心がすりへった話


やぁ。久しぶりだね。
私は生きているし、意外と曲も作っているよ。

今は秋M3に向けてがんばって曲を作っている。
すごい頑張っている。


今日、お腹すいたな〜、そろそろ晩飯食おうかな〜〜って天井をみたんだ。
そしたら
天井に
"ヤツ"
がいたのだ。

まるで自分の部屋で過ごしているような
当たり前の様子で"ヤツ"が天井にくっついているのだ。

私は恐怖のあまり部屋を飛び出した。
恐ろしい...恐ろしい...ぞ!!!
そこにたまたま通りかかった我が父。

いけ!!父!!"ヤツ"を捕まえるんだ!!!

完全に人任せにして父を部屋に閉じ込めた。
ちゃんと捕まえてもらって私は一安心。
しかし、まだいるのではないかという恐怖感が拭えない。

恐ろしい...恐ろしい...。

あまりにそんな心境でいたせいで、黒猫が視界に入っただけで
それはもう死ぬほど驚いた。

本当に心がすりへるぜ...。

明日はハッカ油買ってきて撒くわ...。




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